18 posts tagged “tumblr”
CUにTumblrのコミュニティを作ってみたー。
CU
http://cu.yahoo.co.jp/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=465
//TITLEタグにコミュニティ名が出ないよ、おい…。
別に何かアクティブなことをするつもりはないけど、とりあえず。
Tumblr連載@gihyo.jp、アップされました。
Drastic? Dramatic? Tumblr!!:第5回 FirefoxでTumblrをパワーアップ/ソーシャルメディアの価値を高めるReBlog|gihyo.jp … 技術評論社
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0005
ぼくが書いたB面はこっち。
B面:「ReBlogはソーシャルメディアをざわつかせる新たな流儀(最終回)」/中野宗
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0005?page=3
ぼくのは今回で終わりだけど、ふじかわさんのA面はもう少し続きます。
出ました。
ふうりさんの(↓)。
第4回 Tumblrの世界にハマる―ReBlogの使い方とソーシャルネットワークの活用
A面:Tumblrの最大の魅力・ReBlog
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0004
ぼくの(↓)。
B面:ソーシャルなつながりツールでもあるTumblr
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0004?page=2
今回は花粉症の薬で頭がドーンと重い中書いたので、出来がちょっと不満。
エア新書版で出す際には直したいです。
Drastic? Dramatic? Tumblr!!:
第2回 Tumblrを覗いてみよう―Tumblrのおもしろさ・楽しみ方
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0002
で、ぼくの「B面」はここから。
B面:「意見未満,判断以前」のキャプチャツールとしてのTumblr
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0002?page=3
よろしくメカtumblr。
いろいろ観測範囲が違う人もいると思うので、一応お知らせ。
gihyo.jpでのtumblr記事の連載はじめました。ふうり(ふじかわ)さんと。
Drastic? Dramatic? Tumblr!!:第1回 著者が感じるTumblrの魅力|gihyo.jp
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0001
第1回はこれからはじまる壮大な聖戦の序章に過ぎませんが、ちょっと最近忙しくなってきたような。
が、健闘などするつもり。
これこれ。
大学時代、政治学かなんかの講義で習って強く印象を受けて、その後ときどき探していた引用に、今朝tumblrで出会った。
nakano.tumblr.com
http://nakano.tumblr.com/post/24396203
「
「ナチスが共産主義者を弾圧した時、共産主義者でない自分は行動しなかった。ナチスは次に社会主義者を弾圧した。社会主義者でない自分は抗議しなかった。ナチスは、学生やユダヤ人に弾圧の輪を広げ、最後に教会を弾圧した。牧師の自分は立ち上がった。時すでに遅かった。『抗議するには誰のためではない、自分のためだ』」
」
しかもそのパーマリンクがこれか。なんか思考の痕跡を感じさせるURLだ。
tumblrに含まれる「世界」の量が少しずつ増えてきたな。
そのうち、ぼくが幼稚園のときにK子ちゃんに言った「結婚しよう」っているセリフもdashboardを流れてくるんだろう。
Would You Take a Tumblr With This Man? | The New York Observer
http://www.observer.com/2008/would-you-take-tumblr-man
そろそろ北米ではこういう考察を通じて、tumblrが「新しいタイプのソーシャルサービスだ」って見方が共通認識になってくるんだろうな。
新しさのポイントはこの辺か。
nakano.tumblr.com
http://nakano.tumblr.com/post/23868682
日本ももっと波に乗ってこうぜ。
株式会社ハートレイルズ いま見ているウェブページをリンクごと切り取って画像で引用できる 「kwout」
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=20504&php_value_press_session=cdcfbd0a23b28708a8f5b5035df68ffc
tumblrにもポストできる機能があるところ見ると、これインスパイア元は明らかだね。
ちょっと使ってみたけど、なかなか面白い。
それにしても利用規約が厳しめだ。
nakano.tumblr.com
http://nakano.tumblr.com/post/22330091
nakano.tumblr.com
http://nakano.tumblr.com/post/22330125
まぁtumblr本体でもこのあたりいつか来る波だろうからなぁ。
PeterWKnox.com
http://www.peterwknox.com/post/21184497
The ‘Dashboard’ is our conversation thread and much more personal and intimate than any message board in existence. Here people build their online lives and can opt in and out of anyone’s world.
というわけで、英語圏のtumblr界隈にもようやくこういう考察が出てきた感じ。
「tumblrは、いわゆるTumblelogとは違うようだぞ」派が、向こうにも少しずつ増えてきてる。
土日にはちょっと面白いことがあった。で、向こうのユーザーはきっと少し日本人に注目し、followしはじめてる。
Twitter / dotimpact: ジャパニーズ reblogごときで 先輩風
http://twitter.com/dotimpact/statuses/480380362
ジャパニーズ reblogごときで 先輩風
なんと切り取ってくれてもいいんだが、tumblrの使いっぷりでは日本のユーザーが突っ走っていたことは事実、とぼくは覚えておくことにする。
でも彼ら(英語圏の人)は気づいて動きはじめると早いだろうなぁ。
自分がいいと思うものを臆せず人に勧めるパワーがあるし、そもそもこういう議論は大好きなはずだし。
mixi日記どころかVoxも面倒なんで、もう自分のtumblrの引用ですよ。
言語の壁がある以上 :nakano.tumblr.com
http://nakano.tumblr.com/post/21078778
kuさんのブログ読んで、ふと感じたこと。
現状の壁がある以上、tumblrのDashboardでさえ、インターネットじゃなくインター・ギャラクティック・ネットワークだったってことか。当たり前なんだけど。
非言語メッセージがごろごろしているDashboardでは、言葉だけのtwitterなんかより銀河間の壁はずっと溶けやすかったとはいえ、だ。
Yes, there is always language barrier :nakano.tumblr.com
http://nakano.tumblr.com/post/21082245
Yes, there is always language barrier.
But at tumblr dashboard, by plenty of nonverbal things, collection of simple thought-provoking sayings, we are encouraged to reblog that, express ourself with that, and communicate with other users.Japanese translation:
(超訳っつか原文) そう、世界がつながるWebサービスにだって厳然と言語の壁はあるよね。
でもtumblrのDashboardには言葉の必要がないアイテムや、(拙い理解力でもわかる)シンプルな引用とかが溢れてる。ってわけで、それをreblogしたり、それの寄せ集めで自分を表現したり、ついでに他のユーザーとコミュニケートしたりしたくなるんだ。